陶製の置物。作家の名前を忘れてしまいましたが、数年前に個展の場で購入して以来、ずっと我が家のスピーカー(JBL4344)の上に飾られています。
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五箇山菅沼地区の新緑。この日は生憎の天候でしたが、全体に柔らかく光が回って、しっとり落ち着いた緑が心地よく感じられました。
昨日は、小学生時代からの友人4人で、名古屋栄4丁目のホシザキビルにある「日本料理 ペンギン館」で昼食を食べてきました。隔月に集まってランチを共にしながら楽しくおしゃべりをして過ごす一刻は、時の経つのを忘れて昔に戻ることができる貴重な機会です。和食のお店にしてはペンギン館という名前に些か違和感がありますが、かっては大型冷蔵庫などで有名なホシザキの経営だったと聞き納得しました。
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晩春から初夏にかけて我が家の庭には色々な花が咲いています。花の名前に疎いので、なんという花なのか全くわからないですが、毎年この時期になるときれいな彩りを見せています。
我が家の庭に咲いたちょっと珍しいクレマチスです。これで3年目を迎えましたがきれいに咲き続けています。
新緑の田代池です。大正池の上流の原生林の中にある草原に浅く広がった池で、霞沢岳から流れ出る伏流水が湿原を形成しています。
初めて見る金環日食には大へん感動しました。今朝は曇ってリングを見ることは無理だと勝手に決めていましたが、午前6時頃には青空が広がり絶好の観測日和に。大慌てでカメラと三脚を用意して撮影しました。7時15分頃には太陽の周りに雲がかかり金環日蝕の瞬間が危ぶまれましたが、29分には、雲ひとつなく晴れ渡り、見事な天空のリングを見ることができました。
7時20分頃の様子。
7時29分
7時29分50秒
7時31分35秒 名古屋市付近で金環日蝕がピークの時間。
7時33分30秒 金環日蝕の終わり。
今朝は多くの人が期待する金環蝕が見られるかも。そのため普段より早起きしてブログを書いています。何とか少しでも見えたら嬉しいですね。
大正4年年6月6日に焼岳の噴火で梓川がせき止められてできた池。できた当時は梓湖と呼ばれていたそうですが、いつの間にか大正池の名前が定着しました。水中の立ち枯れの木も、近年は少なくなってしまいましたが、それでも大正池と言えば思い出すシンボルに相違はありません。
カメラ屋さん主催の撮影会に参加した折に撮ったものを2枚UPしました。カメラをデジタルに持ち替えてしばらくした頃の撮影で、カメラは NIKON D1X、レンズは80~200mm f2.8。
家の前のお宅にある白い花が、夕日を浴びて、時折吹く強めの風に揺らいでいました。花の名前は判らないですが、毎年この時期にはきれいに咲き揃っています。
今年初めての日本のサクランボが送られてきました。毎年この時期になると心待ちにしています。サクランボの王様「佐藤錦」は、山形県の佐藤栄助翁が、果肉が固くて酸味のある「ナポレオン」と、甘いが保存の難しい「黄玉(きだま)」に着目。その交配によりできた実を発芽させて苗木を作り、そのなかで良いものを移植して育成したものが始まりだとのことです。
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十日町市の美人林には見事なぶなの林があります。昭和の初めごろ、木炭にするために樹木が伐採されて裸山になったところへ、ぶなの若芽が一斉に生え、その後美しく成長した林が保護され現在に至っているそうです。
松代の棚田から大厳寺高原に入ることができますが、今年は例年に比べかなり雪が残っているようです。ブナの新緑が目に染みる頃、根元だけ丸く雪が融ける現象を「根明け」と呼ぶそうですが、自然の力にはいつも驚くことが多いです。
犬山市来栖の花菖蒲園が見ごろを迎えています。およそ一万二千株が植えられているそうで、専ら地元の方のボランティアにより管理されているとのこと。休日には野菜を売るお店もあって楽しめます。
胡蝶蘭がいつ頃から新築や開店などのお祝の贈り物として用いられるようになったのかよくわからないですが、高価なランで驚くほど長い期間、元気に咲き続ける姿はお祝いの花として人気が定着したことがよく理解できます。ヒマラヤ、インド原産で、花の姿が蝶の舞う姿に似ていることからの命名だそうです。
最近は季節には関係なく色々な果物が食卓を彩っています。以前は初物の感慨も一入だったように感じますが、近頃では旬がいつなのか、容易にわからなくなってしまいました。
今年の蒲生の棚田は中々残雪が消えず、水田に水のはられた様子がうかがい知れ無かったようですが、ようやく雪が消えて棚田がはっきり見えるようになったそうです。今日の写真は数年前に出かけて折に撮影したものです。
根の上高原にある保古湖の畔にはたくさんのミツバツツジが咲いています。GW最後の日、生憎雨が降ったりやんだりの天気でしたが、ミツバツツジが見ごろを迎えていました。
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ご近所で大きな蕗の葉を頂いて来ました。中々気に入ったようでしばらく遊んでいました。優雅は大きな葉が欲しくて不機嫌、この後怒って泣き出してしまいました。
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デジタルフォト「あゆみ」の西井会長が、自らの喜寿を記念して個展を開かれました。会場は、JR中央線勝川駅前の「ルネッサンスシティ勝川一番街3F ギャラリー勝川」。会場で見る四十数点の力作は見応え十分でした。時間の許す方は是非ともお出かけください。
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躑躅の花に雨滴が残って輝いていました。このところ雨が降ったり止んだりして中々五月晴れの青空にならないですが、久しぶりに青空が爽やかでした。それにしても関東北部の辺りは災害が重なり本当に大変だと思います。日本の竜巻も段々スケールが大きくなったように感じるのは私だけですか?
鉢植えのクレマチスが咲きました。別名てっせんとも言われ、日本でも古く寛永の頃から親しまれているそうです。蔓が鉄線のように強いということから名付けられたとは知りませんでした。
我が家のヒトツバタゴは、昨年の冬に移植したので、今年の花付を心配しましたが、無事咲き始めたので安心しました。日本では希少種のひとつに数えられ、愛知県や長野県では絶滅危惧類に指定されているようです。
今日は早くも「立夏」・・・愛知県では気温も夏日になるとのこと。端午の節句に合わせて青空が戻り、清々しい朝を迎えました。アルストロメリアの花がきれいです。南米原産、多くの野生種が生育しているそうで、ユリズイセン科に属しています。日本には大正の末に入ってきましたが、広く親しまれるようになったのは1980年以降のことだそうです。
ベランダの鯉のぼりと部屋飾りの前で。
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今日は「緑の日」です。以前は4月29日でしたが、2007年から5月4日に改められました。空に向かって伸びる若竹と筍は元気の象徴で、この時期の欠かせない風物です。
つつじの花が綺麗です。折角のGWに雨が降って出掛けるのが躊躇われますが、庭に咲く花々は雨の中でも綺麗な姿を見せています。5日の端午の節句には青空が戻って欲しいと願っています。
庭の松の木を眺めると、いっぱい花がついている木があることが判ります。よく見ると花の形が違うものがあり、花には雄花と雌花があることを初めて知りました。写真の花は雄花だそうです。
今日から五月。庭のこでまりの花が綺麗に咲いています。バラ科の植物で、小さな白い花が丸く集まって手毬のように咲くことから名づけられたようです。
大鹿村大西公園の桜はおよそ3000本を数えるそうです。そろそろ今年のシーズンも終わりに近づいていますが、公園の横を流れる小渋側の河原で、鯉のぼりを広げて走る子供の姿があり、急いでシャッターを切りました。
岐阜県中津川市にある石楠花。毎年5月初旬に綺麗な花を見ることができます。石楠花円の周囲の杉林が大きくなって、石楠花を脅かしているそうで、多くのボランティアの皆さんの手によって何とか維持されているそうです。
今日からGWが始まって、中には9連休という羨ましい人もあるようです。今日の写真は、庭にある鉢植えのこでまりの花ですが、今年もきれいに咲いています。大変丈夫で育てやすく、誰にでも簡単に栽培することができて人気のある花です。
我が家の玄関先にあるドウダン躑躅。白い可愛らしい花が綺麗です。新緑の色とあわせて清楚なイメージで大好きな花のひとつです。
江戸切子の歴史は古く、天保の頃に江戸日本橋で始まったそうです。大正から昭和初期にかけて人気になり、食器やランプなど多様な発展を遂げたとのことです。
昨日は急に初夏のような気候になって、久しぶりの青空が爽やかでした。我が家のベランダでは鯉のぼりが泳いで季節の到来を告げています。
私たちの住む町も、ようやく街づくりの気運が盛り上がりを見せていますが、地図の上では春日井市の真ん中あたりに位置する割には、まだまだ自然がいっぱいです。しかも家の周りにはオオタカが営巣しているそうで、開発がままならぬ有様です。折角の自然がいつまでもこのまま残って欲しいと思うのは私だけではないと思います。
このところ毎週土日に天気が崩れてなかなか好天に恵まれませんが、そろそろ信州の桜も一部を残して終わりになりそうです。先日に引き続いて伊那谷の枝垂れ桜をUPしました。
岐阜県海津市の背割り堤のからし菜が、春風に揺れていました。木曽川に架かる東海大橋のたもとから見ると、桜並木が続いて見事な景観ですが、目的の場所への道は少しわかりにくく、知る人ぞ知る隠れた撮影スポットです。
伊那谷では天竜川に沿って見事な枝垂れ桜がいくつか見ることができます。背景には中央アルプスの山々が雪をかぶって良いコントラストを見せています。
Belly Dance のクラブを主宰するMarie さんが特別出演しました。さすがに先生の踊りは素晴らしい!^^
WELFARE DANCE CLASSIC 2012 で、一般のSTUDIO & CLUB PERFOMER の皆さんが賛助出演したシーンを集めてみました。こうしたダンスを趣味にする人たちが意外に多いことを初めて知りました。
全国知的障がい児・者ダンス選手権のスペシャルナビゲーターとして、名古屋市出身の俳優、加藤晴彦さんの出演を得て大会を盛り上げてもらいました。北海道から福岡県まで知的障害を持つ人たちが全国から集い、一生懸命日ごろの練習の成果を披露して会場に感動を広げ、大きな拍手を受けていました。
14~15日に「ウインクあいち」で行われたダンス選手権の撮影を依頼されて撮ってきました。この大会を企画運営した「mix jam」の福地龍介さんとは古くからの知り合いで、彼の活躍ぶりは本当にうれしく思います。がんばる。君のために・・・と付けられた副題のとおり、出演したダンサー達のの精一杯の頑張りには心から拍手を送りたいと思います。今日はmix jam の皆さんを紹介しました。
14~15日の両日名古屋駅前の「ウインクあいち」で、東北大震災チャリティイベントとしてWELFARE DANCE CLASSIC 2012が開催されました。その中でBelly Danceのチームの参加があったので撮影してきました。このダンス大会の詳細は後程紹介いたします。
一護たちのお父さんが家の前で撮った写真です。ようやく春らしくなって外で遊ぶことが楽しくなったようです。
そろそろ花筏の撮影ができそうですが、天気の崩れが気になります。今日の写真は2年前のちょうど今頃、大口町で五条川の花筏を撮ったものです。
家の屋上から見た我が家の桜です。今年は比較的気温が低いせいで花が長持ちしていますが、そろそろ散り始めそうになりました。
昨日の雨でそろそろ散り始めたかもしれませんが、花筏の写真を撮影するには一番いい時期になります。今年は花寒むが続いているのでまだ暫くは花が楽しめそうです。
咲き惜しんでいた庭の桜の花が、ここ二日間で一気に満開になりました。ようやく遅かった春が訪れた感じです。今日はまた天気が崩れそうなんで、五条川の桜も散り初めるものと思われますが、花筏の撮影が楽しみになります。
五条川の源流は岐阜県多治見市だそうですが、入鹿池を経由して大口町、江南市、一宮市、岩倉市と流れていて、その下流で新川に合流する一級河川です。中でも大口町から岩倉市までの間には桜の木が2000本以上植えられていて、桜の名所となっています。遅れていた開花もいよいよ満開が近くなり、多くの花見客でにぎわいを見せています。
幼稚園の入園式に一護のお父さんが幼稚園の入り口で撮った写真。入園式式場の看板を背に、すっかり幼稚園児になってます。
これは入園のお祝に、昨日の夜一護の希望でピザハウスへ出かけた時撮ったものです。 一護はグレープジュースで乾杯!
«入園式の日の一護
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